対象者別メニュー

School Life

学生生活

学費

学費一覧

学費一覧(学部)

※ 2022(令和4)年4月入学生の学費については、。「入試ガイド2022」でご確認ください。

文学部 国文学科、史学科

※1 入学金、受託徴収金は入学時のみ。
※2 資格取得希望者で実習(教育実習、博物館実習等)を履修する方は、履修年次に実習費を別途徴収します。

文学部 地理学科、文化財学科

※1 入学金、受託徴収金は入学時のみ。
※2 4年次を超えて在学する方については実験実習費を徴収しません。
※3 資格取得希望者で実習(教育実習、博物館実習等)を履修する方は、履修年次に実習費を別途徴収します。

社会学部 心理学科、総合社会学科

※1 入学金、受託徴収金は入学時のみ。
※2 4年次を超えて在学する方については実験実習費を徴収しません。
※3 資格取得希望者で実習(教育実習、博物館実習等)を履修する方は、履修年次に実習費を別途徴収します。


学費一覧(大学院)

文学研究科 国文学専攻 修士課程

※1 入学金は、入学時のみ。
※2 本学卒業者の入学金は150,000円となります。

文学研究科 文化財史料学専攻、博士前期・博士後期課程

※1 入学金は、入学時のみ。
※2 本学卒業者の入学金は150,000円となります。
※3 博士前期課程に2年を超えて在学する方については、実験実習費を徴収しません。

博士後期課程に3年を超えて在学し、且つ所定の単位を修得した方で、博士の学位論文の審査及び最終試験のみを残す方の学費は、前期55,000円、後期55,000円 です。

文学研究科 地理学専攻 修士課程

※1 入学金は、入学時のみ。
※2 本学卒業者の入学金は150,000円となります。
※3 修士課程に2年を超えて在学する方については、実験実習費を徴収しません。

社会学研究科 社会学専攻 修士課程

※1 入学金は、入学時のみ。
※2 本学卒業者の入学金は150,000円となります。
※3 修士課程に2年を超えて在学する方については、実験実習費を徴収しません。

学費納入について

納入期日

    学部 新入学生

  • 前期分または前期・後期一括分:所定の入学手続時(入学手続が第1次及び第2次に分かれているときは第2次手続時)まで
  • 後期分:10月31日まで

    学部 在学生

  • 前期分または前期・後期一括分:4月30日まで
  • 後期分:10月31日まで

    大学院 新入学生

  • 前期分または1年分:入学手続時
  • 後期分:10月31日まで

    大学院 在学生

  • 前期分または1年分:4月30日まで
  • 後期分:10月31日まで

納入用紙

  • 新入学生の学費納入用紙は、前期分は入学書類に同封しています。後期分は9月上旬に送付します。
  • 2年生以上については、4月10日前後に学費納入用紙(全期・前期・後期分)を送付します。
    1年に1回しか送付しませんのでご注意ください。
  • 保護者住所を変更したときは必ず学生支援センター 学生担当に届け出てください。
  • 学費納入用紙を紛失、または届かなかったときは、総務課(TEL 0742-44-1251)までご連絡ください。

納入手続き

  • 学費は金融機関からの振込を原則とします。
  • 全国どこの金融機関からでも振り込むことができます。
  • ゆうちょ銀行では本学指定の振込用紙が利用できません。
  • 南都銀行本支店にて本学指定の振込用紙を利用すれば振込手数料は不要です。
  • 金融機関の窓口で手渡された学費領収証が正式な領収証となります。
  • 学費領収証の再発行はしておりません。

学費の延納・分納

学費の納入が遅れるときは、学生支援センター 学生担当に「学費延分納願」を提出することにより延納・分納の許可を受けることができます。
延納・分納の許可を受けることにより、学費前期分は8月31日まで、学費後期分は2月28日まで延納・分納が認められます。ただし、この期日を過ぎると除籍になりますので早めに納入してください。
分納による学費納入の場合は、3回の分割納入が可能となります。詳しくは学生支援センター 学生担当までお問い合わせください。
(奈良大学学則・諸規則「学費延分納内規」参照)

学費減免制度

在学中(3・4年次生対象)に学費負担者の死亡などの事由により、学費の納入が著しく困難になった者に対して学費を減免し、学業の継続を援助することを目的としています。詳しくは学生支援センター 学生担当までお問い合わせください。
(奈良大学学則・諸規則「奈良大学学費減免取扱規則」参照)

休学中の学費

休学中の学費は、在籍料として施設設備費・実験実習費の半額相当額を納入していただきます。
ただし、前期については5月31日、後期については11月30日までに願い出なければ、その学期の学費〔授業料・施設設備費・実験実習費(実験実習費については該当学科のみ)〕を全額納入しなければなりません。
(奈良大学学則・諸規則「学生生活に関する規則」参照)

退学時の学費

退学が認められるのは、属する学期の学費を納入している場合です。当該学期の学費が納入されていないと退学ではなく除籍となります。
ただし、前期については5月31日、後期については11月30日までに願い出があれば、学費を納入していなくても退学が認められます。
(奈良大学学則・諸規則「学生生活に関する規則」参照)

学費未納による除籍

学費を正当な理由がなく指定の期日までに納入しない場合は、前期については6月30日付、後期については12月31日付をもって除籍となります。
また、学費の延分納手続き者でその期間中に学費を完納できなかった方も、前期については、8月31日付、後期については、2月28日付をもって除籍となります。
除籍となった場合は、当該学期の単位は認定されません。
(奈良大学学則・諸規則「学生生活に関する規則」参照)

大学院生の学費取り扱いについて

大学院生については、学費の納入期日は学部と同じですが、金額や取扱いについて学部と異なる場合があります。詳しくは学生支援センター 学生担当までお問い合わせください。

大学院生の経済的負担の軽減として

奈良大学大学院では、経済的理由により修学が困難な学生に対し、大学独自の奨学金制度があります。また、私費外国人留学生に対しては、授業料を減免する制度も用意しています。制度の主な内容は以下のとおり。

                                    

奈良大学奨学金

貸与額:(修士)月額55,000円  (博士)月額75,000円
返済の方法:返済の年数は10年以内。分割による返済の場合は、均等額年賦としています。さらに詳しい内容は、学生支援センター 学生担当にお問い合わせください。

        

私費外国人留学生の授業料減免

減免を受ける年度の6月30日までに申請が必要です。
申請を基に、選考し(各年度で5名まで)減免の対象者を決定します。
減免額は、授業料の半額(年額240,000円)です。

                            

COLLEGE LIFE(抜粋:学費編/学則・諸規則)

学費に関する詳細や、上記以外の取り扱いについては、COLLEGE LIFEをご確認ください。


お問い合わせ窓口 及び 窓口取扱時間はこちらをご覧ください。

ページトップ