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学部・大学院

文学部 史学科卒論一覧

卒業論文テーマ

2019年度

  • 浮浪児・浮浪者から見る戦中・敗戦後の日本
  • 旅行記から見るモンゴル帝国
  • 明治時代における士族授産事業の考察
  • 近代日本における社会から見た公衆浴場
  • 九品中正法の意味についての再検討
  • 相良藩主としての田沼意次
  • 新府城築城における武田家家臣の動向に関する考察
  • 大和の郷と在地支配
  • 食糧管理制度と人びとの暮らし
  • 戦後の北海道酪農
  • 近世前期における「大坂牢人」の再仕官に関する考察
  • 占領期ドイツにおける音楽文化政策
  • 藤原仲麻呂の政策についての一考察
  • 古代中国における自殺について
  • 西洋中世の日常生活と暴力
  • 織田信長・三好長慶と本能寺
  • 江戸の古着商売
  • 律令体制下における采女について
  • 横浜開港と貿易管理
  • 昭和と平成の即位礼・大嘗祭
  • 古代の大兄制度について
  • 古代中国の馬車について
  • 「日本アニメーション」という文化産業への発展
  • 近世四国における巡礼と産業
  • 唐宋時代における商業組織「牙人」の発達とその存在意義
  • 十九世紀における石見神楽の意義
  • ジャンヌ・ダルクと百年戦争
  • 新宗教と帝国主義
  • 林実利からみる近代の修験道と宗教界
  • 徳川吉宗の改暦事業
  • 伊達政宗の慶長遣欧使節
  • 現代都市大阪の誕生と発展
  • 西ドイツ「経済の奇跡」と女性のファッション
  • 光明皇后の宮と皇后宮職
  • 富士山宝永噴火における降灰被害と復興作業の実態
  • 北九州市の公害史
  • 原爆投下認識の日米比較
  • 加賀藩における十村の身分的立場
  • 十八世紀後半における大和郡山藩主柳沢保光の人的諸関係
  • 古代日本における伝制活用の一考察
  • 鎌倉時代における延暦寺訴訟
  • 松代藩財政における御余慶方の役割
  • 子ども観の中世史
  • 鎌倉期にあらわれる崇徳院の怨霊について
  • G7サミット開催をめぐる誘致活動の昭和戦後・平成史
  • 小田原合戦直前における後北条氏と他大名の関係について
  • 近代大阪市の水道事業
  • 第二次世界大戦後ドイツにおけるユダヤ人社会
  • スマトラ島地震から見る災害復興の歴史
  • 近現代の御柱祭
  • 第二次世界大戦後における沖縄イメージの変遷
  • 古代中国の游侠について
  • 天保期北信濃における善光寺町の捨子事情
  • 唐代の婚姻関係について
  • 『看聞日記』にみえる「夢想」について
  • ロシア内戦期におけるボリシェヴィキの経済政策
  • 1850年イギリス公共図書館法
  • フィンランドの教育改革について
  • 『看聞日記』にみる「怪異」と称光天皇
  • 戦争報道と反戦運動について
  • アメリカ冷戦政策と宇宙開発
  • 織豊期の名物の授受について
  • 郷土史家西角桂花についての考察
  • 現代社会における化粧の役割
  • ブルボン王家の婚姻政策
  • 平安京における災害と住民の動向に関する考察
  • 第二次世界大戦後における中ソ関係について
  • ドイツ統一を巡る国際政治
  • 近世における化物観
  • 浅井長政の生涯
  • 魔女裁判について
  • 食文化から見る古代ローマの人々の暮らし
  • 武田信玄と諏訪信仰
  • 前近代史料にみえる「人魚」
  • 柳沢吉保の政治的立場
  • 小豆島オリーブ産業の起こりと発展
  • 五代から宋にかけての中原王朝と契丹との関係
  • 張作霖から見る馬賊の帰順政策
  • 織田信長と天皇の関係
  • 児童虐待とその防止をめぐる近現代史
  • 近世武家社会における奥向について
  • アイドルの戦後史
  • 唐代における女性の装いと時代背景について
  • 医疾令と古代医療制度
  • 大正期における大本と出口王仁三郎
  • 雛鶴姫伝承と護良親王の首級の行方
  • 現代の摂河泉におけるダンジリ文化の変遷
  • 17世紀初頭前後の東南・東アジア海域における国際関係と貿易の特質
  • 中国古代の儀礼における宴について
  • トマス・ペインの思想的変遷とアメリカ独立革命
  • 慶長庚子の乱における黒田長政・藤堂高虎の内部工作
  • 豊臣秀吉の有馬温泉支配とその経営
  • 中国古代における身体毀損の意味について
  • 光仁天皇の即位事情
  • マムルーク朝の商人と商業活動
  • イギリスにおける生殖医療に関する法整備の過程
  • 藤原種継暗殺事件の諸問題
  • 戦間期イギリス航空産業の対日輸出について
  • 十九世紀における臼杵藩のキリシタン統制
  • 戊辰戦争における土佐藩兵士の実態
  • 織田信長と足利義昭の政治的関係
  • 古代の三関に関する諸問題
  • 19世紀フランスにおけるジャンヌダルク神話
  • 昭和戦前・戦時期における飛行場
  • 中国古代の占いについて
  • 十字軍と西洋世界の変容

2018年度

  • 日本古代における祥瑞について
  • 動物を犠牲にした雨乞
  • アメリカ独立戦争時における黒人の歴史とその影響
  • ぶどう酒から見る古代ローマ
  • 平城京東西市について
  • 安政東海地震の被害と復興資金
  • 戦国大名の軍事編成について
  • 近世丹後における伊勢参宮者とその背景
  • 1960年以降における農家の減少による日本農業の課題と対策
  • 千「利休」号に関する考察
  • 戦国期日根荘にみる村々の風流
  • オランダとヨーロッパ統合
  • 古代の殯についての考察
  • 常備軍の誕生
  • 真田信繁の生年と初陣の再検討
  • ホロコーストにおける絶滅政策とその移行まで
  • 明智光秀による丹波平定
  • 足利義稙政権における在京大名の関係性について
  • 関東大震災と流言飛語を生んだ土壌
  • 一九一三年九月一日の南京事件をめぐる日本外交と社会・世論
  • ノヴゴロドの共和制と森林
  • 近世大和における非人番の職務
  • 石造物にみる丸亀街道の今昔
  • 近世・近代の石見銀山における女性・児童労働
  • カタコンベと聖人信仰
  • 金魚養殖の展開
  • 中世末期の黒死病と社会変容
  • 建武政権期の新田義貞
  • 奈良県と陜西省の国際交流
  • 外国料理の受容から見る二〇世紀日本の食文化の変遷
  • 秦漢時代における地方の治安維持体制について
  • 松竹ヌーヴェルヴァーグ
  • 春日大社の成立について
  • 明治期大阪における酒造業の変遷
  • 『人斬り』浅右衛門の実態
  • 日本紅茶花伝
  • 近世中・後期における琵琶湖水運の実態
  • 大神神社についての一考察
  • イスラームと砂糖
  • 中世京都における大江山の境界に関する考察
  • 民話から見る天狗と人々の関わり
  • ベトナム戦争と社会主義
  • 戦前期の職業婦人と社会
  • 近世・近代における有馬温泉の経営
  • 古代ギリシアにおける女性達の社会的地位
  • 建築からみるローマの繁栄
  • 高度成長以降における娯楽の変遷
  • 近代尾張における織物業と労働者
  • 赤松満祐の領国支配について
  • 猪熊事件からみる朝廷と幕府の関係性
  • 近代木辻遊廓における娼妓の実態
  • カレーライスによる日本食文化への影響
  • 学校の怪談はなぜ語られるのか
  • ブレア政権のイギリス福祉国家
  • 近世播州高室芝居の実態
  • 身代金を目的とした誘拐殺人-増加した1960年代、1980年代をを中心に
  • 牧と武士
  • 遠州地方における子供念仏カサンボコの起源
  • 奈良県の地蔵盆について
  • 戦国期における長宗我部家臣団に関する考察
  • 古代天皇即位儀礼について
  • ランツクネヒトの歴史
  • 早良親王の怨霊について
  • 花まつりの観光化
  • 林羅山の江戸幕府における政治的立ち位置
  • シベリア抑留をめぐる戦後史
  • 鄭成功時代の鄭氏政権体制について
  • 律令制下の皇太子について
  • ドロールの夢、イタリアの選択
  • 餅飯殿町の歴史 
  • 小学校学習指導要領の変遷に見る「係」登場と消滅
  • 現代における零戦の知名度について
  • 戦争玩具追放運動について
  • 足利義昭追放前後の織田信長と朝廷の関係について
  • 戦国期大和国中和地域について
  • 遣隋使についての一考察
  • 海運・空運から見る二〇世紀日本の対外関係史
  • 萩藩明倫館における教育体制
  • 奈良時代後期の問民苦使
  • 看聞日記における「回茶」
  • ダンジリの発祥と成立過程の史的研究
  • 高倉新一郎と近代日本のアイヌ民族に対する同化政策
  • イギリスの障害児教育
  • 雑誌・紙聞から見る野球害毒論争
  • 西洋中世におけるゲルマン人の婚姻とキリスト教の介入について
  • 文化支援政策と地方の文化活動
  • 映画監督レニ・リーフェンシュタールについて
  • 近世後期大和の油株仲間の考察
  • スィームルグと古代ペルシア文化の変容
  • 「資源・エネルギー小国」日本の戦後史
  • 関ヶ原の戦いにおける北政所について
  • 南北朝期の拳状について
  • 雑誌『民俗台湾』の変化
  • 「森乱」(森蘭丸)の伝承と実像に関する考察
  • エルドアン登場後のトルコ外交
  • パリ解放
  • 近世枚方茶船についての考察
  • 聖武天皇即位に関する諸問題について
  • 持統天皇の即位についての一考察
  • スペイン帝国の成立とジェノヴァ商人
  • 怨霊の中世
  • ココ・シャネルの生涯  
  • 化粧品の宣伝広告と女性の社会状況
  • 護良親王の令旨について
  • 『子どもと家庭のメルヒェン集』の成立と書き換え
  • 古代ギリシャの死後の世界とその信仰
  • 斎王についての一考察
  • 『多聞院日記』からみる購買について
  • 南北朝期阿波守護細川頼春に関する考察
  • 系統学習時代の学力低下の歴史的背景と現在
  • 西洋音楽史における古典派・ロマン派
  • 近世における建築儀礼と社会意識
  • 律令国家による南島支配の諸問題
  • 昭和南海地震にみる高知の地域社会と神社の関係
  • 高度成長期における愛媛の人口減少と過疎
  • 中国古代における銅銭の副葬について
  • 律令制度下における地方支配と税制
  • 第二帝政とパリ都市形成の関係について
  • 応仁の乱前後における細川氏内衆の動き
  • 聖徳太子の政治
  • 御館の乱に関する考察

2017年度

  • 日本領有初期の台湾における阿片問題について
  • 近世における日本人の肉食文化
  • 明治天皇と刀剣
  • 古代天皇の即位式を巡って
  • 文化遺産の保存と活用
  • 江戸時代における魚肥の流通
  • ゾロアスター教の教義と聖典
  • 伊勢斎宮に関する一考察
  • 動物愛護思想の誕生
  • 河内支配における畠山氏の対立
  • 武者小路実篤の戦争観と対外認識の変遷
  • アイルランド大飢饉について
  • 戦後の式年遷宮とメディア
  • 御霊会の成立について
  • 曾根崎心中にみる近世庶民の心中事件への影響
  • 貞観五年の御霊会をめぐる諸問題
  • 岡山蕃および津山蕃での神仏分離政策における民衆文化の変遷
  • 近世天皇の元旦四方拝
  • 泉州地域における稲荷信仰
  • 阿部信行と昭和戦時期の日本政治
  • 融和教育から同和教育へ
  • 中世都市リューベクとハンザ都市連合
  • パリ包囲戦時の郵便通信について
  • 軍制の変遷から見た九世紀陸奥国の支配
  • アリストテレスによる古代ギリシア哲学批判
  • 天文日記からみる本願寺教団と畿内勢力の関係
  • 近世長崎貿易における抜荷の原因について
  • 「商鞅変法」の土地制度改革について
  • 職業婦人の実態と女性たちに与えた影響
  • 道鏡の皇位継承について
  • ロスチャイルドとイギリス帝国
  • 鴻池新田の綿事業について
  • EEC誕生とベネルクス
  • 奈良の都市計画と観光・宿泊の昭和・平成史
  • 中世菩提山正暦寺における造酒をめぐって
  • 平安時代の陰陽寮と陰陽師
  • 料理書に見る庶民の食事事情
  • 中世京都における異形風流の考察
  • 近世博多におけるインフラ
  • 平清盛と後白河院政
  • 近現代期における奈良県天川村
  • 旅と蒐印
  • 近代の川端道喜 
  • カペー朝の官吏
  • 湯起請からみる室町時代の人々の心情
  • ジャズとアメリカ文化
  • 近世前期における通貨の変遷
  • 桓武天皇の即位事情
  • 国際民間航空制度について
  • 19世紀前半のイギリスにおけるコレラ
  • 上州世直し一揆にみる農民たちの世直し観
  • 中国古代の良賤身分について
  • 両替商銭屋佐兵衛の領主貸
  • 木曽義仲をとりまく地方武士の動向
  • 「司法省達第四十六号」から見る明治初期における司法省と近代国家形成
  • 十六世紀の来島村上家
  • 古代駅伝制度の一考察
  • ヨーロッパ・ユダヤ人の歴史とシオニズム
  • 悪魔とキリスト教
  • 立花宗茂の豊臣政権下における評価
  • 中世における「狐付」の実態について
  • 中世の古記録から見る触穢
  • 日露戦争における日本軍の軍紀
  • 大正昭和期における華族の生活
  • 漢代の死生観について
  • イースター島のモアイとその信仰
  • 近世の信州中馬
  • 戦国時代の祇園祭の見物と桟敷について
  • 平城京東西市について
  • 阪神地域における商店街の昭和史
  • 明治前期における識字率の差異
  • 彦根藩主井伊直弼の藩政改革
  • 紀州家名目金の貸付けと利用
  • 1920年代フランスの対独政策
  • イングランド・プロフットボールの成立
  • ギリシアは何故ペルシア戦争に勝てたのか
  • 織田信忠の尾張・美濃支配
  • 豊臣政権の寺社政策
  • 『成就院日記』からみる近世清水寺門前町の検断について
  • 漢魏時代の皇太后について
  • 霊場組織が四国遍路に与えた影響
  • 賤民制についての一考察
  • 福山藩四代目藩主阿部正倫の藩政改革
  • 古代日本における祥瑞記事についての一考察
  • アメリカ禁酒法の成立過程について
  • 毛利氏の厳島支配と有力町衆
  • 天智天皇の即位について
  • 野球と日本の二〇世紀史
  • かぶき踊り以前の女性芸能について
  • 妖怪「クダン」のイメージの変化
  • 天正三年の島津家久の上京について
  • 室町時代後期の関所について
  • 近世における熊野比丘尼の実態
  • 近代における女子の教育と生活
  • 商人司・伊藤氏の権限と夷講について
  • 中世における村落の紛争解決
  • 南河内における寺子屋
  • 大坂石山本願寺寺内町の考察について
  • 家族と憲法改正論の戦後史
  • イギリスのインド支配とヒマラヤについて
  • ハンガリー動乱後のハンガリー外交関係について
  • 奈良時代の皇位継承と称徳天皇
  • 日本と古代渤海の関係について
  • 近世における駿河国鉄砲所持と農村生活
  • 『看聞日記』の巷説話から見える歴史的背景
  • 近世阿波における水害対策
  • 中世畿内武士の関係性
  • 大織冠破裂に関する考察
  • 鎌倉期の対外関係
  • 室町期石清水八幡宮祠官家の研究
  • 大野郡の井路と人々の暮らし
  • 近世の旅行書
  • 三井物産の創立と益田孝について
  • 大坂での嘉永末期の地震による被害と役人による対応と復興
  • 蝦夷と夷俘と俘囚
  • 井上日召と近代日本のテロリズム
  • 古代の海上交通について
  • 京都近郊の村と天明の飢饉
  • 中国古代の皇帝観

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