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学部・大学院

文学部 国文学科卒論一覧

卒業論文テーマ

2018年度

  • 三島由紀夫「憂国」論
  • 『先代旧事本紀』の文学的利用
  • 恩田陸「夜のピクニック」論
  • 大江健三郎「同時代ゲーム」論
  • 尾崎紅葉『金色夜叉』論
  • 「金槐和歌集」旅部について
  • 吉本ばなな『キッチン』論
  • 万葉のウグイスとホトトギス
  • 安部公房『砂の女』論
  • 『竹取物語』における「月」
  • 中国人日本語学習者による日本語作文における誤用について
  • 中原中也『山羊の歌』における「悲しさ」の造型
  • 教科書における口語化の進行について
  • 『近世説美少年録』における悪人像
  • 「宿無団七物」における?客像の変容
  • 『南総里見八犬伝』における犬山道節の人物像の形成
  • 新聞の文体について
  • 岡本かの子「金魚撩乱」
  • 遊びにおける言葉の研究
  • 形式名詞「ところ」の用法の研究
  • 吉行淳之介『驟雨』--性なる萌芽
  • 『御裳濯和歌集』の配列方法
  • 万葉歌の霞と霧と
  • 森鴎外『雁』論
  • キャッチコピーにおける表現
  • 『忠岑集』についての考察
  • 坂口安吾「桜の森の満開の下」論
  • 『伊勢物語』百七段「身をしる雨」考
  • 三好達治論
  • 京都府におけるオノマトペの研究
  • 安部公房『箱男』論
  • 平安期文学における子どもの諸相
  • 『貫之集』の考察
  • 万葉集における「ゆふ」と「むすぶ」と
  • 『通俗伊蘇普物語』の教訓的表現からみる渡部温の翻訳態度
  • 『春色梅児誉美』における広告の役割
  • 芥川龍之介「鼻」論
  • 星新一「いそっぷ村の繁栄」論
  • 志賀直哉「清兵衛と瓢箪」論
  • 小川未明「赤い?燭と人魚」論
  • 林芙美子『骨』論
  • 川端康成「禽獣」論
  • 茨木のり子論
  • 『伊勢集』についての考察
  • 江戸川乱歩「鏡地獄」論
  • 茨木のり子論
  • 南杣笑楚満人の初期黄表紙作品の趣向と構成
  • 井伏鱒二「黒い雨」論
  • 源典侍論
  • 国会会議録における文語的な表現の使用の変遷について
  • 夏目漱石「琴のそら音」論
  • 梶井基次郎「檸檬」論
  • 国木田独歩「春の鳥」論
  • 有川浩「レインツリーの国」論
  • 武者小路実篤『真理先生』論
  • 坂口安吾「白痴」論
  • 太宰治「人間失格」論
  • 夏目漱石「こころ」論
  • 狂言のオノマトペ

2017年度

  • 金原ひとみ『蛇にピアス』
  • 重松清『星のかけら』論
  • 説話における動物転生譚
  • 三島由紀夫『愛の渇き』論
  • 夏目漱石『坊っちゃん』論
  • 谷崎潤一郎『痴人の愛』私論
  • 『好色五人女』におけるお七像
  • 『好色一代女』の素材と影響
  • 佐多稲子『香に匂ふ』論
  • 式子内親王考察
  • 静岡県伊豆方言の終助詞
  • 織田作之助論
  • 茨木のり子論
  • 金子みすゞ論
  • 新潟方言の研究
  • 三島由紀夫『潮騒』論
  • 新川和江論『比喩でなく』の詩的世界
  • 万葉讃歌表現の一考察-「やすみしし」を中心に
  • 太宰治『人間失格』論
  • 室生犀星論
  • 梶井基次郎論
  • 佐野徹夜『君が月夜に光り輝く』論
  • 太宰治「駈込み訴へ」論
  • 武者小路実篤『友情』論
  • 江戸後期の文学作品における河童のイメージ
  • 太宰治「女生徒」
  • 万葉七夕の障害表現
  • 中原中也論
  • ことわざの研究
  • 関西方言の研究
  • 万葉集における女性祭祀
  • 平安時代における童名について
  • 夏目漱石『吾輩は猫である』論
  • 日本の文学表現における「男性」を表す象徴語としての「花」について
  • 『西鶴諸国はなし』における〈人間〉の正体
  • 赤染衛門について
  • 重松清『エイジ』論
  • 『雨月物語』「蛇性の婬」における真女児の意義
  • 平安期和歌における「涙」の表現
  • 中原中也論
  • 大阪方言についての研究
  • 太宰治『人間失格』論
  • 庄司薫「薫君四部作」論
  • 宮沢賢治『注文の多い料理店』論
  • 『NARUTO』における大蛇丸とサスケの造型
  • 島崎藤村「破戒」論
  • 田中冬二論
  • 宮内卿の和歌についての考察
  • 宮沢賢治「セロ弾きのゴーシュ」論
  • 村野四郎論
  • 中島敦『弟子』子路の死から読む
  • 『絵本三国妖婦伝』における殺生石譚
  • 歌人としての小野小町
  • 谷川俊太郎論
  • 『源氏物語』玉鬘考
  • 『西鶴諸国はなし』考
  • 西行-月の歌について-
  • 「支那の夜」論
  • 小野小町について
  • 関西方言の研究
  • 芥川龍之介「地獄変」
  • 衣をめぐる万葉歌表現
  • 「走れメロス」論
  • 漫画におけるルビの研究
  • 『春色梅児誉美』における米八の性格
  • 筒井康隆『時をかける少女』論
  • 夢野久作『人間腸詰』
  • 山田風太郎『棺の中の悦楽』論

2016年度

  • 一般化するネット用語
  • 村山由香「天使の卵」論 若い世代へのメッセージ
  • 岡本かの子「老妓抄」論
  • 大岡昇平 武蔵野夫人論
  • 宮西達也の絵本からみる異種族間の関係
  • 鳥取方言の現在
  • 現代の隠語の実態
  • 「藻」をめぐる万葉歌表現
  • 茨木のり子論
  • 荻原規子「空色勾玉」論
  • 乙一『暗いところで待ち合わせ』論
  • 高村光太郎論
  • 中上健次『岬』論
  • 平安物語における遊具のあり方について
  • 平安文学における女房像
  • 鳥取方言における文末表現
  • 万葉「うつせみ」改
  • 辻村深月「ぼくのメジャースプーン」論
  • 『浮世風呂』における女性の会話
  • 夏目漱石「吾輩は猫である」論
  • 「火垂るの墓」での野坂昭如の生と清太の死
  • 森見登美彦作品における大学生と街
  • 川端康成「眠れる美女」論
  • ら抜き言葉の現状と考察
  • 森鴎外「高瀬舟」論
  • 外来語について
  • 井伏鱒二『山椒魚』論-外部との接触を中心として-
  • 『御裳濯和歌集』の考察
  • 万治二年整版本『伊曾保物語』の翻訳態度
  • 吉屋信子『花物語』が語る少女の〈領域〉
  • 広島弁の考察
  • 就活とSNS
  • 森絵都『カラフル』論
  • 万葉びとと「クマ」(隈)
  • 『源氏物語』における左大臣家の役割・影響
  • 太宰治論
  • 太宰治「葉桜と魔笛」論
  • 『源氏物語』夕顔論
  • 江戸川乱歩『陰獣』論
  • 万葉集における「ツマ」
  • 城山三郎『指揮官たちの特攻-幸福は花びらのごとく』論
  • 川端康成と〈乙女〉の邂逅
  • 梶井基次郎『冬の蝿』と『筧の話』-生の幻想-
  • 商品名に使用されるオノマトペ
  • 小野不由美『残穢』論
  • 『建礼門院右京大夫集』についての考察
  • 西行の和歌における「花」についての考察
  • 鹿児島県出水方言の文末音調について
  • 「錦繍」からみる宮本輝の世界
  • 古事記における剣と矛
  • 『源氏物語』に見える先行歌人像の研究
  • 半村良論
  • 万葉語「カゲ」をめぐって
  • 平安文学における「夢」の諸相
  • 石原吉郎論
  • 『篁物語』における男女描写
  • 『新楽府』享受の一側面
  • 『稲生物怪録』の研究
  • 萩原朔太郎論
  • 平安文学と愛玩動物
  • 萬葉びとと「タマ」
  • 『椿説弓張月』における為朝像
  • 『式家義理物語』における女性の役割
  • 長野まゆみ初期作品の「少年」について
  • 谷崎潤一郎「痴人の愛」
  • 宴ともてなし
  • 吉本ばなな「キッチン」
  • 森鴎外「高瀬舟」論
  • 『源氏物語』における舞と楽
  • 『源氏物語』六条御息所論
  • 奈良県内における若者のネオ方言について
  • 平資盛の人格造型について
  • 江戸川乱歩「少年探偵」シリーズ論
  • 平安文学作品における調度の研究
  • 伊藤計劃『ハーモニー』論
  • 小杉天外『魔風恋風』論
  • 石川淳『荒魂』論
  • 梶井基次郎「檸檬」論-「私」について
  • 夢野久作論
  • 奈良大学生からみる方言意識
  • 江戸川乱歩論

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