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学部・大学院

文学部 文化財学科卒論一覧

卒業論文テーマ

2020年度

  • 動物送りについて
  • 東山魁夷の風景画
  • 新潟県における縄文時代中期土器の研究
  • 正倉院のガラス宝物について
  • 弥生時代の生活の研究
  • 月山富田城の山中御殿の機能
  • 広重が描いた東海道五十三次
  • 藤田嗣治の戦争画
  • 紙・本の保存修復技術とその歴史
  • 妖怪画の変遷
  • 近代伏見の形成と発展
  • 石造文化財を失わないために
  • 曾我蕭白の水墨画について
  • 酒呑童子絵巻 鬼と残酷な絵の需要
  • 郡山城の建設に関わる人物と歴史
  • 中部高地における尖頭器文化
  • 近代紙資料の保存について
  • 古墳時代後期における土師器供膳器の研究
  • 古墳時代の鉄器生産の普及について
  • 各カルチュアから見るバスキアの絵画
  • 山背国の瓦積基壇
  • 無形文化遺産「早池峰神楽」とその継承
  • 大坂冬の陣図屏風から見た合戦
  • 素朴絵の研究
  • 日本出土帯金具の再検討
  • 平安時代末期における瓦の様相
  • 円空仏の造形
  • 狩野山楽、山雪の描く「岩・木」の特徴と起源
  • 徳川将軍家墓所について
  • 法立寺の歴史
  • 文化施設の収益力強化の現実
  • 上村松園「序の舞」成立考
  • 東アジアの楽器“こと”について
  • 道成寺縁起絵巻と東大寺大仏縁起に描かれる絵の類似点について
  • 六道絵の地獄について
  • 縄文時代後期の岡山県における古代米の栽培と伝来について
  • 導水施設と木槽樋の研究
  • 縄文時代の人面装飾付土器について
  • 今井町における町屋の保存と活用
  • 古墳時代における琥珀製玉類の生産と流通
  • 柴田是真の漆工芸
  • 円山応挙の「牡丹孔雀図」について
  • 縄文時代の石棒祭祀の研究
  • 「白澤図」
  • 『英名二十八衆句』-「妲己の於百」を中心に-
  • 空の戦争遺跡の保存と活用
  • 文化財のバリアフリー・ユニバーサルデザイン
  • 近世「梅田墓」の埋葬者像
  • 貝輪の生産・流通から考える南島と弥生文化の関係
  • 山下りんのイコン画
  • 弥生時代の武器形青銅器-銅剣-
  • 少女像の表現
  • 文化財防災の教訓と展望
  • 平家納経の意匠と厳島の信仰
  • 佐和山城のすがた
  • 弥生時代の漁労具イイダコ壺とマダコ壺
  • 自然災害伝承碑の保存と活用に関する研究
  • 大和地域における弥生時代後期土器の分類に関する一考察
  • 鍬形石の変遷と流通
  • 鎌倉幕府将軍家と執権政治の体制
  • 文化財科学研究におけるAIの活用
  • 南山城の城郭
  • 空海の用美についての考察
  • アメリカにおける印象派の受容と実践
  • 鉄製遺物の保存と活用
  • 葛飾北斎筆「神奈川沖浪裏」について
  • 城下町いわむらの現在とこれから
  • レンガ造建造物の劣化状況と対策の現状
  • 被災刀の刀剣登録について
  • 大和の古代寺院
  • 疱瘡絵について
  • 文化財保護法改正と文化財の未来
  • 被災した歴史的建造物の復興
  • 被災資料の保存
  • 水損紙資料の保存処理
  • 日本出土の火焔形透孔土器の研究
  • 装飾古墳の保存と活用
  • 畿内における石器生産の研究
  • 広島県安芸高田市の無形文化財「神儀」
  • 奈良盆地における布留式期の小型丸底土器と小型器台のセット関係について
  • 散骨の歴史とこれから
  • 慶長期以降の山城の有意性と近世城郭の成立
  • 出土金属遺物と減圧樹脂含浸
  • 火縄銃の構造・技法について
  • 幢幡遺構についての研究
  • 大仏師運慶
  • 綿臙脂の赤色成分と使用法のうつりかわり
  • 翁舞と仮面
  • 日本における四天王像の変遷
  • 東アジアの龍文様
  • 初期群集墳における木棺直葬墓
  • 竹久夢二と西洋のデザインについて
  • 縄文時代における東西日本の動向についての考察
  • 茶室における土壁の保存と活用
  • 「誰が袖図」屏風におけるデザインおよび生活感について
  • 円空の彫刻
  • 中部高地における縄文時代中期中葉から後葉の住居型式について
  • 姫路城の狭間の有用性
  • 芳中画が与える和みについて
  • 3Dデータを用いた仏像の構造・技法研究
  • 奈良県山辺郡山添村神波多神社大絵馬の調査

2019年度

  • 古代山城屋嶋城の整備状況及び観光活用
  • 地域の文化財の保存と活用
  • トレハロースを用いた水浸出土木材保存法の改良
  • 古代の食生活についての研究
  • 奈良県内に残る戦争遺跡の保存と活用
  • 高取城の保存と活用
  • 東大寺法華堂の天平仏
  • 石祠の研究
  • 三次元デジタル技術を用いた文化財の保存と活用
  • 呂紀筆「四季花鳥図」(東京国立博物館)について
  • 個人でできる被災文書の救済方法
  • ウワナベ古墳系列の埴輪とその拡散
  • 古墳時代の馬具の流通
  • 古墳時代の鉄鐸の研究
  • 涅槃図における動物画の成立
  • 洋紙の脱酸と強化
  • 絵画推移論
  • スィームルグの図像学的考察
  • 本作長義と山姥切国広
  • 尾道市の文化財を残すために
  • 文化財レプリカの可能性と未来
  • 原始美術と呪術
  • 房総半島における古墳文化の研究
  • 大正時代の広告の推移
  • 三角縁神獣鏡の研究
  • 浮世絵における動物の表現方法
  • 新しいタイプの防虫剤の文化財害虫に対する効果
  • 茨木童子の再考
  • 舞楽装束の色彩比較
  • 古代軍事制度について
  • 文化財害虫の防除について
  • 山口県におけるパブリックアートの変遷
  • 小規模な文化財保存施設における害虫対策について
  • 安政東海・南海地震に関する災害記念碑の保存・活用
  • 太平洋戦争における日本の終戦過程
  • 大和形甕の研究
  • 戦争遺産の保存について
  • 近世日本絵画の顔料調査
  • 古墳時代における小像付装飾須恵器について
  • 中期古墳の三角板短甲-大阪府を中心に-
  • 東山魁夷論「国民的風景画家」の生涯と作品
  • 文化財建造物の保存と活用
  • マヤ文明の研究
  • 奈良県の中世城館、及び集落についての一考察
  • 郡上おどりの保存と活用
  • 古墳時代の革盾に関する一考察
  • 英吉利西にある日本の文化財
  • 石製腕飾類の分布と流通
  • 近畿地方の集落遺跡の変貌について
  • 料紙装飾の副次的効果について
  • 出土木材保存におけるトレハロースの結晶化
  • 近畿地方における古墳時代の花形飾金具
  • 縄文時代における埋葬方法について
  • 縄文時代における陥し穴状遺構の研究
  • 文化財害虫の被害と防除
  • 小袖の流行
  • 考古学的創造と破壊
  • 源氏物語の版本について
  • 月影式土器の研究
  • 近畿地方における古墳の副葬品配置
  • どこまで修復するべきか
  • 石造文化財の保存と課題
  • 古墳時代の漆塗り糸巻き装飾品について
  • 昭和の抒情画家が描く少女像
  • 奈良県山添村毛原廃寺についての一考察
  • 『竹取物語』に見ゆる猿石と河童の源流が示す神仙世界
  • 古墳時代の玉について
  • 縄文時代におけるイヌの研究
  • 金剛力士像考
  • 『百鬼夜行絵巻』について
  • 馬見古墳群の研究
  • 近畿地方の石包丁の分類と地域的特色
  • 流鏑馬神事考
  • 被災した文化財はいつ救出するべきか
  • 文化財加害害虫シバンムシ類の生息環境と防除について
  • 四国遍路と阿波遍路道
  • 近畿地方における方形周溝墓の特徴と編年
  • 長崎原爆遺構の現状と保存について
  • 蛇行状鉄剣についての一考察
  • 金属遺物の脱塩効果についての研究
  • エジプト古王国時代の壁画保存修復について
  • 日向国における古墳時代から古代の火処の様相
  • 歌川国芳の「鼠よけの猫」について
  • 多氏と芸能について
  • 斎宮の研究
  • 美濃地域における弥生中期土器の研究
  • 九州北部の弥生人骨の分布とその考察
  • 日本絵画における狗子表現について
  • よりよい文化財の防虫方法を求めて
  • 三次元計測を用いた瓦の同范関係に関する研究
  • 二条大路木簡の検討
  • 猿投窯における灰釉陶器の時代的変遷
  • 石造文化財に着生する地衣類の除去
  • 四日市市における大気汚染調査
  • 京都東山の城郭と戦国期室町幕府
  • 根来寺の埋甕
  • 国内の文化遺産を取り巻く問題について
  • 地域特性からみた百舌鳥・古市古墳群の保存と活用
  • 俵屋宗達筆「舞楽図屏風」について
  • 紙資料の保存と防災
  • クロード・モネ「散歩、日傘をさす女」について
  • 邪鬼像の様式変遷
  • 宮崎県西都原古墳群のこれまでの変化・現在・これからについて
  • 写真資料の劣化と保存
  • 聖武天皇が夢見た仏教国家
  • 古墳時代前半における円筒埴輪の展開
  • 奈良県中西遺跡における水田遺構の古環境分析
  • 弥勒信仰と半跏思惟像
  • 古墳時代の副葬品の変化
  • 河内の中世城郭について
  • 龍仁壬辰山城の再検討
  • 古墳時代の九州南部における鞴羽口から見た鍛冶技術の変遷
  • 尾形光琳の研究
  • 仁和寺と寝屋川市の関係

2018年度

  • 法華寺南遺跡の石刃生産技術の実態
  • 近世奈良の墓標研究
  • 古墳時代の船
  • 飛鳥時代の須恵器
  • 毛利氏の城郭と武具
  • 大坂冬の陣の研究
  • 古墳時代のミニチュア炊飯具について
  • 明治時代の染織
  • 奈良における古墳出土の土器について
  • 姫島産黒曜石の流通について
  • 破砕鏡について
  • 古墳時代の刀剣について
  • 畿内の家形石棺について
  • 自然災害における文化財の被害と防災
  • 蒸気機関車の保存について
  • 東国における慶派仏
  • 空海の書と書業
  • 古墳時代の方形区画について
  • 水中考古学における船体保存の現状と課題
  • 青銅器の分布についての研究
  • 副葬品から見る古代エジプトの死生観
  • 古代のU字形鉄製鋤・鍬先の研究
  • 沖縄戦における戦争遺跡の現状と現在の活用状況
  • 旧大和川流域と生駒西麓産土器の関係
  • 上村松園と謡曲
  • 榊原紫峰と国画創作協会
  • 五條猫塚古墳と海外交易について
  • 寝覚物語絵巻について
  • 静岡県における縄文時代中期土器の研究
  • 遠江における埴輪生産技術の移動について
  • ハクビシンによる獣害から文化財を保護する対策
  • 四国出土の銅矛について
  • わが国における戦争遺跡の現状と保存・活用
  • 一光三尊阿弥陀如来像について
  • 近畿地方における大名家墓所の検討
  • 平安時代の乳母について
  • ガラスの科学的研究
  • 古代の遺体の扱いについて
  • 海底出土遺物の保存科学的研究
  • 文化財に対するトレハロースの有効性
  • 刀剣鑑賞における価値観の推移-現代の刀剣ブームを中心に-
  • 地域文化財の保存と防災へのアプローチ
  • 大和地域における初期須恵器の受容
  • 六波羅蜜寺の空也上人像をめぐって
  • 奈良時代の平城宮・京における器種構成の変遷
  • 江戸浮世絵師の描く鳥
  • 奈良盆地の家形石棺について
  • アクリル絵画の保存
  • 伊勢神宮の神宝調進
  • 兵庫県の獅子舞について
  • 奈良県与楽古墳群の被葬者について
  • 浮世絵修復における補修紙・補彩の問題について
  • 「動植綵絵」の細密描写
  • 奈良田原の中近世墓地研究
  • 友ヶ島における戦争遺跡の実態と保存の意義
  • 中世仏画における顔料についての調査・研究
  • 縄文時代の貝塚からみる食生活について
  • 大和における蓋形埴輪の生産について
  • 博物館における時計の保存価値
  • 福原京推定地の再検討とその特色について
  • 阪神間モダニズムを形成した建築群
  • 聖の考古学
  • 文化財としての地名
  • 伊根の舟屋
  • 城郭石垣の保存と活用
  • 十一面観音檀像論
  • 神社・仏閣の人気戦略について
  • 城下町都市の分類
  • ならまちの保存と活用について
  • マヤ文明の建築と芸術性
  • 明治建築にみる日本の伝統
  • 半跏思惟像の研究
  • 北部九州における甕棺墓の研究
  • 縄文時代の食卓の復元
  • カビ発生時の対処法について
  • 御先祖篠原家とその伝承についての研究
  • 仏師定朝と平等院鳳凰堂の造像
  • 「人間の条件」におけるルネ・マグリットの絵画空間について
  • 文化財の防犯対策
  • 長谷川等伯筆「探梅騎驢図屏風」について
  • 文化財保護法改正による文化財保護の行方
  • 島原の乱とキリシタン遺跡について
  • 埋納品・埋納方法から見る鎮壇の意義について
  • 西日本における泥除の研究
  • 鎌倉時代の蹴鞠と貴族社会
  • 世界遺産としての百舌鳥・古市古墳群
  • 水中遺跡保存の課題
  • 災害関連文化財の保存と活用
  • 辻が花研究
  • 弥生時代の絵画について
  • 大和地域周辺の古式土師器の研究
  • 戦争遺跡の保存と活用
  • 出土自然木の樹種同定からみる八日市地方遺跡の植生
  • 刀剣の美
  • 遠江国質侶牧について
  • 動物標本の保存管理について
  • 装飾古墳について
  • 江戸切子とその文様についての調査

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